スタッフ紹介
自己紹介

あいさつ
はじめまして、柔道整復師の常盤将彦です。
私は小学校1年生からサッカーをはじめ、中学3年生まで約9年間サッカーを続けておりました。
ありがたいことに怪我が少ない学生生活をしており、特に接骨院に行ったり整形外科へ行ったことは記憶にございません。
私がなぜ今この仕事をしているかの経緯はとても安直で、
母が通っていた接骨院の先生に「将彦も接骨院の先生になりなよ」とのお言葉をいただきました。
当時小学生だった私にとって全然考えもしなかった仕事でしたが、高校2年生のあたりで進路について考えることがありました。
そういえば昔「接骨院の先生になりなよ」といわれたことをふと思い出して接骨院の先生ってどんな仕事なんだろうと疑問に思い調べ始めました。
柔道整復師の仕事を調べていくうちに、この仕事は自分が行ったことに対しての対価として直接ありがとうの言葉がもらえるすごくいい仕事だ!と思うようになりこの道を選びました。
その後、進学は帝京大学にある柔道整復学部へ行き、4年間で体に関する様々なことを学び無事に卒業することができました。
そこでお世話になった先生に今の職場を勧めてもらい、現在に至ります。
私がこの仕事をするうえで大事にしていることは
まず患者様のお声を聞き、お身体の状態をわかりやすく伝えて身体の現在地を知ってもらうこと、そこから良くなる過程を共に伴走することを大事にしております。
急性期の怪我では早期改善を目指し、慢性痛に対しては原因となる生活の中での身体の使い方の学習、栄養指導などを行います。
痛みは単に「使いすぎ」だけが原因で起こるものではなく、生活習慣の蓄積によるものだと考えております。
なぜその痛みが引き起ってしまったのかという原因に対して施術し良い方向へ導きます。
患者様にとっての拠り所となれるよう日々精進させていただいておりますので些細な事でも頼ってください!
































